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運勢
2017-04-01 | 運勢

2017年4月の運勢(三碧木星)

三碧木星(運勢パワー ☆☆★)

今月(4/4〜5/4)の三碧木星は最低は脱した。
先月は辛かった。
進みたい三碧木星にとって、止まるというのは一番苦手だ。
その苦手な止まるを強制されたのが3月だった。

今月は運勢は上がるが、また待たなければならない。
今はまだ時期が熟してない。
自分の実力の不足や環境の不整備など様々な要因があると思う。
とにかく今は待つときなのだ。

今一度、お師匠さんの元に戻ろう。
実家に帰ってみよう。
一度帰って、自分自身のことをじっくりと見つめてみたい。
そこにヒントがあるはずだ。
もしかしたら、そこから新しい事業が始まる場合も考えられるから、ぜひ実行されたい。

三碧木星という星は面白い星だ。
目の前にあることを処理するのはおそらく九星の中で一番上手い。
ただし、先を見通すとか、将来のことを考える、というのはとても苦手だ。

今、お師匠さんや親の元に戻るのは、退却と考えてしまう。
でも、一旦退くことで物事が大きく進むこともある。
今は認められなくても、後々大きく認められればそれでいいではないか。

認められないときに、相手を批判しても仕方ない。
ここは腰を据えて、「話を聞いてもらえる自分」への成長を目指そう。
来月から運勢は上がってくる。
今は急ぐ必要はまったくない。
それを知っておこう。

チキンのピザが吉。

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2017-04-01 | 運勢

2017年4月の運勢(二黒土星)

二黒土星(運勢パワー ☆★★)

今月(4/4〜5/4)の二黒土星は体調が悪い。
その上、周囲にはトラブルが起こるからつらい。
どちらかだけならいいが、両方同時に来るからつらい。

今年運勢の強い二黒にとって、今月が正念場だ。
年間通して運勢が強いとは言え、こういうときもある。
いつも良い時ばかりではない。

当たり前のことだけど、人間はどうしても良いときに危機を察知することが苦手だ。
だけども、いつも健全な危機感は持っておきたいもの。
勝ちっぱなしの人生など、あるわけがないのだ。

今月のトラブルは、お金のことか会食の場で起こるだろう。
ちょっとした一言がトラブルにつながる。
元々二黒土星はトラブルを起こす星ではないけど、今月はものの言い方に気をつけたい。

だけども必要以上に不安になることはない。
ときには沈黙は金となる。
言い訳せず、誠意を持って当たればこのトラブルは過ぎていく。

会食も断らないように。
ときとして大きな仕事につながるから、大切にしたい。
言葉と服装に気をつけて、参加したい。

人生というのは面白い。
上がったり下がったり。
その繰り返しの中に学びがあり、人間の向上がある。

誰かが上がれば、誰かが下がる。
陰と陽は必ずセットで存在している。
自分が太陽を浴びるのと同様、他の全ての人にも太陽が当たるときがある。
その陰陽の絶妙な配合に心を寄せて、ひと月を過ごしたいと願う。

上がれば下がる。
まるでジェットコースターのようなこの人生。
どうせなら、下がったときは下がったときの楽しみ方を学びたい。

イカシュウマイを食べて、辛さを紛らわそう。

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2017-04-01 | 運勢

2017年4月の運勢(一白水星)

一白水星(運勢パワー☆☆★)

今月(4/4〜5/4)の一白水星は問題解決のチャンスが来た。
今、周囲がよく見渡せるから、このチャンス逃さない様に。

にも関わらず、動きづらさを感じるひと月だろう。
問題はよく見える。
周囲からも見られている。
解決方法もよく分かっている。
でも動きづらい。
そんな4月に一白水星は今年のポイントとなる分岐点に立つ。
今月の過ごし方は、かなり重要だから心しておきたい。

上手く動けないときにはどうしたら良いか?
今月はどうやら原点回帰が大切。
本来の自分らしさを取り戻すことが先決になるだろう。

「一白水星らしさ」とは何だろうか?
一番は「優しさ」だ。
今月は優しさが重要で、強引さを避けたいひと月。

また周囲との協調も一白水星の凄みの一つだ。
今月は組織の潤滑油となって、組織内のガタツキを整えよう。
当然、家庭も一つの組織だから、家庭の団欒も重要だろう。

部下に指示を出すときは、簡単な言葉で優しく。
子どもに言い聞かせるときも同様だ。
一白水星には優しい雰囲気がよく似合う。

今月、「らしさ」を取り戻せた一白水星は、夏から来年以降に向けて、また猛烈な忙しさに入る。
今月はそういうところに立っているということを忘れずに過ごしたいもの。

体調も良いが、人によっては高熱を出す。
それによって、無理やり動けなくさせられる。
まことに宇宙のお手配というのは絶妙だ。

頭の働きも良い。
今月はたくさん本を読んでおきたい。
朝刊も隅々まで読もう。
驚くほど頭に入ってくる感覚がある。
それによって、目に見えない「気」というものに気づかされるだろう。

チーズとサラミをつまみに晩酌が楽しい

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2017-03-01 | 運勢

2017年3月の運勢(九紫火星)

九紫火星(運勢パワー ☆☆★)

今月(3/5〜4/3)の九紫火星は運勢は下降気味にある。
先月のような忙しさが去って、落ち着いたひと月としたい。
今月は先月までの成果を味わうひと月だ。

ところが、九紫火星という星は面白いもので、物事を発展させるのは上手なのに、成果を味わうのが誠に下手な星だ。
その原因は九紫火星の精神性にある。
九紫火星は非常に目が良い。
だから、相手の不足にすぐに目が行く。
そしてそれが許せない。
したがって、九星の中でもっとも対立と闘争の多い星だ。

成果を味わうとき、一人では味わえない。
一人きりで、部屋の中でフォアグラを食べてもちっとも美味しくない。
「美味しいね」「うん、美味しいね」と言ってくれる人が隣にいるから、食べ物は美味しいのだ。
早くそれに気づきたい。

そして今月は喜びだけでなく、問題解決の月としたい。
何か、歯に引っかかっているような。
生活の中でそんなことはないだろうか?

事業の中で障害となっているものは何だろうか?
それにじっくりと向き合いたい。

すると、問題はいつも自分の側にあることに気づく。
例えば今現金が足りない。
それは、他の誰のせいでもなく、自社の売上が低いからに他ならない。

いつも問題は自分にある。
お客様の側には、問題はないのだ。
その真実から目を反らしたくない。

ところが、もう少し突っ込んでみていくと、面白いことに気づく。
問題が自分たちの側にあるということは、自分たちでその問題を取り除くことが出来るという真実だ。
当たり前のことだけど、当たり前と捉えられる人がどれだけいるだろうか?

歯に引っかかった小骨は、噛み砕けばいい。
骨が歯の中にあるのに、それを魚を焼いた奥さんのせいにしていも何の進展もない。
黙って噛み続けるのみだろう。

今月は問題解決には最適なひと月。
特に、自分たちの組織の奥深くに横たわる問題に取り組むことは最高だ。
それがいずれ成果を生むことを忘れずに、このひと月をゆっくりと大切に味わいたい。

鶏の唐揚げにレモンを添えて。

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2017-03-01 | 運勢

2017年3月の運勢(八白土星)

八白土星(運勢パワー ☆☆★)

今月(3/5〜4/3)の八白土星は再び忙しさが戻ってくる。
上司からの依頼も多く、その多くは雑多な仕事だが、頼られることが嬉しい。
だから、今月は上との連絡を緊密にしておきたい。

ただし、トラブルもある。
今、八白土星の周りの環境は、小者が多くはびこっている。
そういった小者を相手にしないように。

注意していても、小者は上手に取り入ってくる。
今月は大勝負はダメ。
そういう話を持ってきた人は、かなり怪しいから気をつけること。

大事なことは足元の生活を充実させることだろう。
富士山があれほど高いのは、3887mの高みに昇るために、その何倍もの距離の裾野を持っているからだ。
つまり、足元が強くない限り、自己向上はありえない。

前述した通り、小者がはびこるひと月。
悪人でなくとも、部下からも突き上げを受けたりもする。
それは、足元の弱さにつけ入れられるからだ。

足元がしっかりしている人間は強い。
仕事をとってみても、能力は土台となる人間性がどれだけの広さと深さを持っているか?が重要だ。
人間性の伴わない能力は、一時的には注目を浴びたとしても長くは続かないことは歴史が証明している。

そういう意味でも家族を大事にしたいひと月とも言える。
出来るだけ早く帰宅し、家族との会話を大事にする。
特に奥さんや母との会話はとても大きな意味を持ってくるから、時間をとること。

満足という言葉がある。
足が満ちると書くわけだが。
人間の基本は足にある。
足がしっかり動くうちは、精神的にも健康でいられる。

人間力も基盤は下にある。
自分というもの、家族というもの。
今の自分を支えてくれている「足元」にしっかりと意識を向けるべきひと月。

干し貝柱の炊き込みご飯が大吉。

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2017-03-01 | 運勢

2017年3月の運勢(七赤金星)

七赤金星(運勢パワー ☆☆★)

今月(3/5〜4/3)の七赤金星は先月から一転。
辛いひと月になる予測。
運勢が弱いというよりも、思ったように物事が進まないのが辛い。

今、七赤金星は活動期に向かおうとしている。
その証拠に、やりたいことがどんどん増えている。
だからこそ、物事が進まないのが不満に思う。

七赤金星という星は不満を持つと、それが心の中で熟成される。
だから不平不満の多い星であり、また後悔の多い星でもある。
一見明るく楽しい雰囲気を持っているだけに、その特徴がとても悔やまれる。

やりたいことがたくさんあり、自分にはそれをやるだけの実力がついてきている。
それなのに引き立てが無いのがつらい。
だが、ちょっと待ってほしい。

やりたいことがあり、実力がついてきた。
それはすでに運勢が強くなっている証拠だろう。
そこに目を向けたい。

物事の成熟には、自力と他力が欠かせない。
だから自分の実力だけでは物事は完成しない。
ときにはチャンスを待つ姿勢も重要になる。

「東風吹かば 匂いおこせよ 梅の花 主なしとて 春な忘れそ」

と菅原道真は詠んだ。
チャンスが来ないからといって、蕾を充実させることをしない花があるだろうか?
花はいつも実を結び、春を待っている。

今月の七赤金星に必要なのは、この姿勢だ。
徐々に環境は整ってくるのだから、不満を持たずに自己を掘り下げることだろう。
辛いときに辛い顔をするのは小人。
辛いときに酒に走るのもまた小人。
ここは大人を目指して耐え忍ぼうか。

この辛いひと月を越え、七赤金星は今の仕事の本当の使命に気づく。
辛さの中にしか見えないものもある。
それを探しつつ、桜の開花を待つひと月としたい。

ヨーグルトにカルピスと牛乳を混ぜて飲むと最高。
予想以上に美味しいから、お試しあれ。

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2017-03-01 | 運勢

2017年3月の運勢(六白金星)

六白金星(運勢パワー☆☆☆)

今月(3/5〜4/3)の六白金星は今月も引き続き運勢は強い。
坎入の一年とは言え、まだ運勢は強い。
しかし、長くは続かないので、今月は積極的に物事を進めておきたい。

健康状態もずいぶんと良くなってきているから、今月は早起きの生活にしたい。
重要な仕事も午前中に済ませておきたいもの。
人によっては新規の仕事もスタートするだろうから、今月は休む暇が無い。
タスクを早朝から処理し、早めに就寝出来るようにしておこう。

また、今月は出来るだけ外に出て人と交わりたい。
六白金星は能力が高いゆえに孤独になりがちだ。
だけども大きな仕事、自分の人生をかけるような事業は一人では成り立たない。

大切なことは、志をともに出来る人が何人そばにいるか?だろう。
六白金星は能力で他人を判断しがちだが、それでは大業は為せない。
今月はたくさん外に出て、今まで出会わなかったような人々と交わってみよう。
能力のあるなしではなく、広く人間関係を作っていくこと。
それが、後々の成果につながっていく。

江戸中期の儒学者、佐藤一斎の言葉に

「一灯を掲げて暗夜を行く。暗夜を憂うなかれ、一灯を頼め」

という言葉がある。
今月の六白金星にぴったりの言葉だ。
坎入の今年、不安なことはたくさんあると思う。

だけども、不安で心配ばかりしていても仕方ない。
暗闇に出ないオバケの心配をする前に、自分の心に光を灯したい。
光と言うのは可能性といってもいいだろう。

それは、ほんのわずかな光かもしれない。
だけども、その光に他人が寄ってくる。
つまり、悩みの中に六白金星が見つけた一つの光を皆が頼りに寄ってくるのだ。

今月、六白金星の周りにはたくさんの人があつまる。
それは、六白金星の積極的な姿勢という光が眩しく見えるからだろう。
だから、今月は心の火を消さないこと。

喧嘩に注意。
特に中年女性とのトラブルは、今月の運勢に水を差すから気をつけること。
それに気をつければ、今月は本当に良いひと月だと思う。

大胆な花柄のスカーフを身に着けて出かけたい。
ランチはエビのパスタがオススメ。

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2017-03-01 | 運勢

2017年3月の運勢(五黄土星)

五黄土星(運勢パワー ☆☆☆)

今月(3/5〜4/3)の五黄土星は今月も慌ただしい。
新規の仕事は入るし、問い合わせも多い。
その分、トラブルも予想される。

また、新しい仕事の話もそんなにものになるものはない。
そのときに不機嫌な顔をしないこと。
本当に必要な動きは、いずれ動き出すし、不要ならばそのまま消えていく。

また、既存の仕事が止まる場合もある。
これについても心配しないこと。
五黄土星はいつも自分の思ったように事が進むと思っている。

が、実際はそんなことはない。
自分の願いと相手の願い。
自分の状態と相手の状態。
これらの足並みが揃って物事は動くのだから、動かないことを不安に思う必要はない。

今月は心を動かさずに、物事の動きをじっくりと見たい。
動いているときにしか見えないものがあるように、止まったときにしか見えない動きもある。
今月は批判を受けることも多いが、右往左往せずに。
焦らず動揺せず、動きと停滞の両方に向き合いたい。

もともと五黄土星はじっくりと進むタイプだ。
ところが、今月はどうも判断を間違えがえやすい。
というよりも、間違った動きに引きづられやすい。

この停滞感は次へのスタートの兆候だから。
安易な動きに引きづられないように、決意を固く持っておきたい。

また、今月は仕事を家に持ち帰らないこと。
五黄土星は、深夜急に思い立って料理をしたりする。
悪いことではないのだが、今月はそれが吉にならない。
家ではすべきことがあるはずだ。
家族との時間も大切にしたい。

レモンを楽しむミルフィーユが大吉

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2017-03-01 | 運勢

2017年3月の運勢(四緑木星)

四緑木星(運勢パワー ☆☆★)

今月(3/5〜4/3)の四緑木星は運勢が一気に回復する。
春の暖かな風とともに、辛さが流れていくような気がする。
今年は去年よりも前向きに生きれそうだ。

先月は悩みの中にあった四緑木星だが、その悩みの中で何か新しい動きが起こったと思う。
その動きは今月も継続。
さらに形になって動き始めるだろう。

おそらくそれは、四緑木星の決意に世界が呼応した結果だと思う。
去年一年の空虚な時間の中で、四緑木星は決意を少しずつ固めて来たはずだ。
その決意が今月の忙しさを作り出す。

決意と聞くと、何だか強いイメージを持つ。
だが、東洋思想の説く決意は、受け入れる度量を指す。
つまり決意は受容と共にある。

だから、今月の四緑木星は「許す」ことが大事になる。
「自分は何があっても大丈夫」という決意は、同時に他者への寛容に繋がらなければならない。
つまり、東洋思想の考えるリーダーというのは、どこまでも優しい。

許すこと、受け入れることの出来るリーダーには必ずチャンスが来ると易は語る。
だから、今月大きなチャンスが来る。
それは今年のテーマでもある「大変革」につながるものだと思う。
鎌倉時代の大思想家、道元は

「自己を運びて万法を修証するを迷いという。
万法進みて自己を修証するを悟りという」

と言った。
出来ないやつほど、自分は優れていると言いたがる。
それは、迷いとしか言いようがない。
本物は自分から出来ると言うまでもなく、周囲が動いてその力を証明する。
この言葉こそ、今月の四緑木星にぴったりだ。

今月、優しさと穏やかさで過ごす四緑木星は周囲が呼応して変化をもたらす。
その変化は驚きを伴うものだと思う。
その天地の動きを信じて、自分は精一杯の真心と優しさで過ごすひと月としたい。

かしわおにぎりが最高。

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2017年3月の運勢(三碧木星)

三碧木星(運勢パワー ☆★★)

今月(3/5〜4/3)の三碧木星は運勢はいよいよ運勢はが下降する。
今年は運勢が弱いと分かっていても、1月2月と三碧木星はひた走ってきただろう。
今月はブレーキをしっかりと踏める自分でありたい。

ところが運勢とは裏腹に、三碧木星はさらなる向上を目指そうとする。
でも、今はそれは背伸びに過ぎない。
走り続けるだけが人生ではない。
ときには、かがみ込むことも重要で、それが出来るから後の飛躍がある。

今月の三碧木星に求められるのは「礼」だ。
礼は五常の一つに数えられ、物事を進展させるのに欠かせない徳だ。
では礼とは何か?
一言で表すのは難しいが、「そのときどきに合った行動」とでも言うべきか?

人間というのは面白いもので、上手くいっているときは傲慢になり、上手くいかないときは卑屈になるもの。
それは「礼」ではない。
上手くいってるときも奢らず、苦しいときも悲しまず。
もっとおおらかに、どっしりと生きてみたい。

そういう「礼」の徳が、今月の三碧木星には最も重要だ。
今月はどうにも体調が悪いし、風邪も引きやすい。
仕事でも予想外のトラブルが頻発し、面白くない。

そんなときこそ、ゆったりと過ごしてみたい。
進むだけが人生じゃない。
今は目の前の信号が赤に変わっただけなのだ。
またすぐに青信号になるじゃないか。

赤信号でも進みたくなるのが三碧木星の特性とはいえ、今月はそれはやめよう。
一旦止まってみたい。
感情的になると、さらに運気は落ちる。
ときには訴訟や契約破棄などにまで進むから要注意。

身体を冷やさない様に。
スープ餃子で心を落ち着けて。

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2017年3月の運勢(二黒土星)

二黒土星(運勢パワー ☆☆★)

今月(3/5〜4/3)の二黒土星は太陽の光を一身に浴びる。
普段は地味な雰囲気を持つ二黒土星が、今月はどうしたことかことさら眩しく見える。
そんなときこそ気をつけたいのが慢心だろう。

まず第一に感情的にならないこと。
今月は運勢は悪くないが、どうにも目線が高く思われがち。
普段は謙虚な二黒土星だから、ことさら今月の高飛車な雰囲気は鼻についてしまう。
姿勢は低く低く。

次に光は他に譲ること。
つまり、自分だけが光を浴びれば、自分の後ろには陰が出来る。
そうではなく、自分が浴びている光を、周囲を輝かせるために使いたいのだ。

そして、表情にも気をつけたい。
不貞腐れた雰囲気はダメ。
今月はトラブルなども多いだろうけど、明るい笑顔で過ごしたい。

アイデアは非常に良い月だから、トラブルも明るく解決していきたい。
皆が二黒土星を見ているときだからこそ、どんなときも明るい雰囲気を大切に。
特に目下に対するときは、いつも以上に丁寧に意志を伝えたい。
ちょっと雰囲気が悪いだけで、上から目線に思われがちだ。

もちろん、上司との関係も重要だ。
だから、今月は「連絡のひと月」とも言えようか。
上から下へ、下から上へ。
丁寧な意思の疎通が重要となる。

またバランス感覚も大切になる。
どこが足りていなくて、どこが多すぎるのか?
小売業だとしたら、在庫の管理もしっかりしておきたい。

先月から続く変化は今月も継続する。
親族の問題が立ち上がることもあるだろうから、忙しい合間を縫ってしっかりと向き合いたい。

頭痛がする。
発熱すると、ずいぶんと熱が上がるだろうから注意。

トマトのチーズ焼きが大吉。

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2017年3月の運勢(一白水星)

一白水星(運勢パワー☆☆★)

今月(3/5〜4/3)の一白水星は面白いひと月になりそう。
変化と継続が同居する、不思議な運勢に包まれている。
そういう意味で、今月の過ごし方は今年一年を占う上でも重要なひと月になるだろう。

年始のセミナーでお伝えした通り、今年の一白水星は優しさがポイントだ。
今月はそれに加えて「清々しさ」と「淡々と」と手帳に記しておきたい。
特に強欲はいけない。

一白水星は決意の強い星だ。
優しそうにみえて、結局は一白水星の思い通りになっていることが多い。
柔らかさで相手の首を真綿で締めるような強さを持っている。

今月は変化が多い。
それら全ての変化が一白水星の意に沿ったものとは限らない。
だから、全部思い通りに行かなくても焦らないように。

変化すること。
その中で変わらないもの。
この二つをしっかりと捉えておけば、意に沿わない変化にも上手に乗っていける。

変化が多いとき、重要なのは「継続」だ。
変わってはいけないものもある。
それを変えないこと。

継続すべきものをしっかりと継続させながら、変化には上手に乗る。
一白水星は変化に乗るのは上手だから問題は無いだろうが、継続が下手なのが玉にキズか。
それが出来れば、今月はさらに大きな目標が見えてくると思う。

ところが、目標は見えても、今月はどうも周囲に理解されない。
特に目上の人、上司には理解されないことが多い。
実力があったとしても、引き立てが無ければ能力は役に立たないから、上に理解されないのは辛い。

だからといって、今月、目下の人や部下、同僚などに愚痴をこぼすのは賛成出来ない。
せっかくの向上心が台無しになってしまう。

ここは理解されなくても仕方ない。
大切なのは、一白水星自身がさらなる向上心を持ったこと。
それがすでに収穫なのだから、それ以上を求める必要はない。
理解されないときは、自分をさらに深掘りするに限る。
今月理解されなくても、来月は注目を浴びるひと月だから、心配しないこと。

今月は早く帰って、家族や友人と食事を楽しもう。
美味しい食事とお酒で明日への英気を養って、さらなる自己向上に努めたいと思う。

ごぼ天そばはテンションを上げる。

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