toggle
2015-12-05

これから先も、男は女に勝てなさそう、って思った。

おはようございます、福岡市中央区大手門の整体&気学サロン「OFFTOOON」の享佑です。
昨日は、今年初の忘年会。
地域の役員さんたちとの飲み会でした。

基本的にほとんど飲めない僕にとって、飲み会は苦行に近い。
この歳になっても、限界点がどこなのか?よく分かっていないので、昨日は気分良く飲んでいたら、急に気持ち悪くなってしまった。
途中からただただ辛い時間になってしまいました。

でも、帰ってから、明日の姓名鑑定のレジュメを妻と作ったり、仕事はキチッと出来たのでよしかな?
明日は姓名鑑定のお勉強会。
お待ちしておりますよ。
新しいクラスは2月から始まりますので、気になる方はコチラもチェックしてくださいね。

子供の名前ランキング、を見ていると、色々思います。
ほとんどが「音」だけでつけています。
2014年の女の子の名前は「葵」が一位だったようです。
これは「癸(みずのと)」に草冠をつけた漢字です。
「癸」は「揆」に通じるわけです。
具体的には言及を避けますが、心配。
日本の男の子に未来はあるのか?笑

男の子では蓮、女の子では莉を使った名前もたくさんみえました。

これは。。。
また、お勉強会でやりましょう。
ブログで書くと、嫌な思いをされる方も多いでしょうしね。

姓名は生命なり。
姓名は声明なり。

お名前を変えることで、命のあり方が変わる人もいます。
お坊さんや芸能人なんかはその代表格でしょう。
僕自身も、そういう人間の一人です。

つまり、姓名を見つめるというのは、生命を見つめること、ですね。
実はこの姓名鑑定、日本で完成した学問。
日本ってすごいんですよ。
家相も日本で完成してます。

これをきちんと理論から説明できる鑑定士が減りました。
さきほどの「莉」という字も、半分は鑑定士がつけているのが現実です。
鑑定士も、漢字を全然勉強していません。
だから、「占い」とかバカにされます。
そうじゃないです、キチッとした理論があるんですね。
学べば難しくはないですからね。
でも、センスは必要です。笑

生命を見つめる。
一度、ご自身のお名前の奥底にある、本当の意味合いを鑑定してみませんか?
姓名鑑定のご希望はコチラ

もちろん、整体もやってます。
今日は育成会の会合に参加してからなので、14時からお待ちしております。

btn_yoyaku

多治見のお客様はコチラから〜

btn_yoyaku

写真は新しい黒板。
思ったよりも書きやすかった。

12312471_911049075639029_1706974991_n

関連記事