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2016-05-06

医は仁術である

おはようございます、福岡市中央区大手門の整体&気学サロン「OFFTOOON(オフトン)」の享佑(きょうすけ)です。
今日は津島で気学の講座を。
この講座も5回目。
少しずつクライアントさんの営業成績も変わってきたらいいのですが。。。

そういえば、先日、「甲状腺は九星で言うと何ですか?」と聞かれました。
答えは勿論あるのですが、ここでは教えられません。
パーキンソン病は?
おそらく一白です。
九紫かもしれないけど、おそらく一白です。

めまいは何でしょうか?
症状によりますが、メニエル氏病なら一白です。
血圧に起因するものなら、九紫で見ればいいです。

病気の鑑定は九星がとても有効です。
だから、ぜひ、医療従事者の方や療術家の方は学んで欲しいです。

そうじゃなくても、右肩が凝るのと左肩が凝るのでは、原因が全然違うんです。
また、股関節の歪みがひどい場合は、お腹も緩める必要がある場合が多いんです。
何でか?はここでは書ききれませんが、きちんと東洋思想をベースにした理由があります。

ここ数日、久しぶりに喉が痛みます。
もう、これは完全に無理をしすぎです。
今年の九紫火星は喉を痛めやすい。
どこかで、生活に歪みが生じてる。
だから、それを正すためにすべきことがあるんです。
具体的に何をするか?は書きませんが、対処はしています。

昨日は実家で寝ましたが。
実家はどうしても寝つきが悪くなります。
これも、家相を見ると明らかで、この家はどうしても不眠気味になってしまう。
だから、毎回対処してます。

こういうことを話すと、「見えないものが見えるようで気持ち悪い」とか言われます。
逆なんですよね。
見えるものが見えていないだけなんです。
僕は、現象を見て、理由を説明出来る理論を学んでいる。
ただそれだけなんですよね。

大事なことは、お客様の抱える悩みの原因を見抜く材料をどれだけ持っているか?だと思う。
僕は歪みを見るだけでなく、九星気学や姓名鑑定などの材料で人を見ています。

「医は仁術である。」

と貝原益軒先生は言った。
仁とは人と二から成り立つ字で、二は天地の徳を表す。
つまり、天地陰陽の二気が人に備わった形であり、また、天地の徳が人々に降り注いでいると言ってもいい。
そこから、愛という意味が生まれる訳です。
だって、天地の徳は分け隔てなく振り注ぐ訳ですから。

つまり、仁術という以上、その人間の「気」の状態を知らなければならない。
病「気」だけじゃなく、その人を見なきゃだめだよ、ということですね。

だから、僕はもっともっと「人」というものを知りたいと思う。
気学だけじゃなく、様々な角度から「人」を見つめたい。
そんな風に思うのです。

そういえば、友人から、赤ちゃんの命名の依頼が来ました。
大切な命の「姓名=生命」を僕たち夫婦に委ねてくださるのは、本当にありがたいと同時に、背筋が伸びる気持ちです。
赤ちゃんの「気」を決定する大切な姓名を、精一杯の力を振り絞って、つけさせて頂きます。

僕自身、名前を変えてから、人生がずいぶん変わりました。
そして、体質も変わってきましたし、人相も変わってきました。
本当に命を選択したのだな、と思います(決して元の名前が嫌いとかじゃないです)。

これからも、解剖学、生理学、気学、姓名鑑定、人相学、様々な勉強をして、皆様の健康に寄与していく所存でございます。
さぁ、もっともっと学んでいくぞ〜っ!!

さて、今日もご予約お待ちしておりますよ〜。
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