新型コロナウイルスに伴う感染拡大防止の対策と営業に関するお知らせ

お顔ににじみ出る話

こんにちは。

 

 

 

雨の福岡です。

各地で梅雨入りしたとのことですね。

昨年はなかなか梅雨入りせず、体調を崩す方が多かったですが、そういった面では今年はおおよそ暦の通りに季節が運んでいますので、私たちにとっては比較的 楽な気候といえます。

 

 

本当であれば、そういった四季の移ろいを感じながら、暑いねー、湿気がひどいねー、なんて皆さんとお話しするのでしょうが、今年は一味違います。

 

 

外が暑いねー、湿度が高いねー、というより マスクが、、、、やばい。

 

こんな季節に常時外でマスクをつけることなんてありませんでしたから、口元を覆うこの一枚わずかな布に、多くの人が今までに感じなかった不快感を感じています。

 

 

 

ヒトは身体の全てで呼吸をしていますが、その最も大きな出入り口の鼻と口を覆われることで、かなりの熱気が身体の中に篭ることになります。

そういった状況では、外界のわずかな湿度や気温の上昇にも身体が敏感に反応せざるを得ないので、例年よりも暑さや湿気の影響を強く感じることになってしまいます。

 

また、実際問題マスクで口元が蒸れ、吹き出物ができてしまったというご相談もたくさん見受けられます。

 

 

 

もはやマナーとして、マスクは人前では外せないので、マスクの素材で調節するしかないですが、どうなってしまうのでしょうか。

 

熱中症でたくさんの人が倒れる前に、なんとかならないのかなあ。

背広を着てお仕事をされている皆さま、本当にお疲れ様です。

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、なにやら芸能人の方の不倫でマスコミが沸いているようですね。

 

友人から色々とネットニュースが送られてきたので、記事を読んでみましたが、なかなかの内容でした^_^;

 

 

 

でも、なんていうか、、、

 

 

 

 

そのお方のお顔はなんとなくそういうゲスいことをしそうというか。

 

 

 

お顔のつくり、ではなくて、お顔から滲み出るモノがですね。

 

 

仮にどんなに整った顔立ちであっても、どんな言動をとっているのか、そこに真心はあるのかというのはどんなに隠してもお顔に現れるのであって、それは表情の違和感としてだったりなんとなくの好みだったりで人に伝わります。

画面を通してでも伝わるのですから、直接であれば尚更ですね。

 

 

 

 

だから顔相というものが発達したのでしょうし、診察や鑑定でも使用するくらい信憑性が高いものなのだと思います。

 

 

 

お顔のつくりを変えるのはなかなか難しいかもしれませんが、自分の内面は自分次第で変えることができます。

 

慢心しない

自分に嘘をつかない

不義理なことをしない

真心をもって相手に接する

 

いろいろと改善できる点はそれぞれにお持ちと思いますが、どれも共通しているのは、他人ではなく自分が心掛けていかないといけないということです。

 

 

 

 

本当の意味での”美しさ“を輝かせていきたいものですね。

 

 

 

 

 

今日は午前中、大刀洗まで往診でした。

午後からはオフトンで診療です。

採れたてのお野菜をたくさんいただいて、なんとまたとうもろこしをゲットしたので、とうもろこしご飯を炊こうかな。

生でも食べられると言われたのですが。。。

 

 

 

井手先生からこの間お裾分けしてもらったアオリイカは、ゲソはキノコと一緒にガリバタで炒めて、南の風さんのマスターネ。をのせていただきました。

胴の部分は、塩辛のリベンジ。

さすがアオリイカ、身がしっかりしていてかなり美味しいです。

 

スルメイカが出てきたら、イカ飯もしたいと思っています。

 

 

 

 

田んぼにはたくさん稲が植っていて、さすが芒種だわといった感じです。

お米が美味しい国に生まれて良かった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

写真は、先日衝動買いしてしまった山紫陽花の藍姫ちゃん。

名前のごとく、藍色の小ぶりな花をつけます。

 

どんどん色が濃くなっていって、毎日見るのが楽しみです♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

では!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

東門 沙希依