新型コロナウイルスに伴う感染拡大防止の対策と営業に関するお知らせ

冬至の日の女子会の話

こんばんは。

 

 

 

本日は温かい福岡でした。

 

 

冬至の今日はお家で過ごした方がいいとの経営判断から、定休日とさせていただきました。

 

 

当院は基本的に定休日がないので、なかなかスタッフ同士で一緒に過ごしたり同じ勉強会に参加したりすることができなかったので、ここぞとばかりに!スタッフ女子3名で遊びに行きましたよ。

 

 

 

 

 

 

 

まずは、天神にてフラワーアレンジをされているシェルミンさんで、お正月飾りのワークショップを受けてきました。

 

どれにしようかな〜?

 

 

先生が次々に出してくださる花材を前に、自分たちのイメージにあったアイテムを選んでいきます。

 

 

 

 

 

真由美先生は縦型

光由希先生は縄メインで横型

東門は小ぶりなサイズの縄無し

 

で選んでいきました。

 

 

 

 

 

 

選ぶのでも性格が現れて、私は即決型なのでこれとこれと〜と秒で決めていきます。

 

光由希先生はこだわりがあるので、先生が出してくれていた花材より別の気に入ったものをチョイスして、切ってもらっていました。

 

真由美先生は、コレ!という松に対して合うものをじっくり考える感じです。

 

 

 

バランスが難しい、、、

と先生に相談しながらじっくり進める真由美先生。

 

黙々と大工的な作業をする光由希先生。

 

私は、まあいっかプロじゃないし飾るの自分の家だしとサクサク作業をすすめます。

 

 

 

 

 

ということで、私ははいよっと完成しました。

大王松という種類の松を使った正月飾りです。

ポイントはおめでたさ!

 

 

 

 

 

 

巨大なしめ縄にキリで穴を開けたり、太いワイヤーを駆使しながら作製していた光由希先生も、完成。

鹿の角という名前の枝がアクセントになっていて、とても豪華で大きなしめ飾りができあがりました。

 

写真ではわかりませんが、かなり大きいです。

なかなか一般家庭の玄関では飾りきれないサイズ感ですね。

 

 

かっこいいイメージにしたかったという光由希先生。

なるほど、かっこいいですがどことなくクリスマスっぽい雰囲気もあり他にはない感じの素敵なしめ飾りです。

 

 

 

 

 

一番難しい松をチョイスした井手先生は、先生と相談しながらすごくセンスのいい飾りが完成しました!

根つきの松で縦長のデザインです。

 

 

松の形を活かしてシンプルに作製するのが難しかったようですが、とても可愛いですね。

黒米がいいアクセントになっていて、センスがいいですね。

 

 

 

ということで、三者三様のだけど自分達らしい飾りが出来上がりました。

シェルミンさん、ありがとうございます。

 

 

とってもおすすめなので、みなさんにも是非体験してほしいです。

 

 

 

 

 

 

ランチは、今泉のコペルタさんで薬膳参鶏湯を食べました。

 

見てください、この大きいナツメ!

 

 

これで元気になるわよ〜

いただきます!

 

 

 

食べやすくてすぐなくなってしまいました。

もっと全然食べられる、、、と思ったけど、2人はお腹いっぱいになったみたいです。

 

 

 

 

ご飯を食べたら、家具屋さんや雑貨屋さんなどを巡り、楽しいひとときをすごしました。

クリスマス仕様の映えスポットで記念撮影♪

 

 

 

今年はサンタさん来てくれるかな〜。

来なくてもいいから、またみんなでどこか行けるように、来年は定休日が少し増えたらいいな〜。月に一回とまでは言わないから、3ヶ月に一回くらい、、、

なんて思ったのでした。

 

 

 

 

 

 

 

とても楽しい一日でした。

 

 

 

 

明日は全員出勤しております。

 

 

年内のご予約枠も残りわずかとなっております。

ご来院希望の方はお早めにご相談くださいませ!

 

 

 

 

 

 

 

では!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

東門 沙希依