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気学実践者向けマガジン「月刊気学」のご紹介

気学実践者向け月刊誌「月刊気学」が誕生しました。

「九星気学をもっと生活の中で活用したいけど、その方法が分からない!」
「九星気学でビジネスを加速させたい!」

そんな声に応えるための月刊誌が「月刊気学」です。

【コンテンツ】
◎今月のコラム(毎月テーマごとに気学や仏教のコラムを書いています)*約11,000字程度
◎今月の運勢のポイント(月の「気」の配置を元に、様々な運勢上のポイントや社会の流れの予測を書いております)*約11,000字程度
◎九星別の「今月の運勢」「今日の運勢」(本命星毎に運勢を読み解いていきます)*各星、約11,000字程度
◎健康コラム(当店の沙希依先生(鍼灸師)が、健康をテーマにコラムを書いています)*約2,000字程度

*充実の内容で、読み応え抜群です!!

【発行】
毎月下旬発行

【価格】
1,980円(税込)

【購入方法】
①当社通販サイト「OFFTOOON・SHOP」から
*定期購読コースであれば、送料がかからずお得です。いつでも解約出来ますので、ご安心ください。
②セミナー会場にて
③オフトンはり灸院にて
④取り扱い店様にて
<取り扱い店一覧>
ティアラ・エンジェル様
コトリノ・古書店様
KIRANAH様

取り扱い店様はまだまだ募集しております。
取り扱い条件など、まずはお問い合わせください。
(月刊気学の代理店について、とご記載頂けるとありがたいです)
なお、本誌の内容などについて、取り扱い店様に問い合わせるのはご遠慮くださいませ。

【この雑誌を作った経緯】
本誌は元々、「マイメロディ九星占いアプリ」に提供していた「毎日の運勢」がベースとなっております。
株式会社サンリオ様との契約が終わってからも、自分や家族のために「毎月の運勢」「毎日の運勢」を書き続けていました。
それをお客様に話したところ「読んでみたい!」という声が多く、まずはnoteというwebサービスに寄稿しました。

すると今度は「スマホやタブレットの画面だと目が疲れる」との声を多く頂きました。
また、noteでは表現の幅が限定されており、文字データだけでは伝えにくいことも多かったため、印刷をすることにしました。
最初は会社の近くのキンコーズ様にて、100P近くのコピーをし、2穴のパンチで穴を空け、バインダーに綴じていました。
「こんな雑な作りのもの、売れるわけがない」と思っていたら、あっという間に売れてしまいました。
そういった状況があったため、一定のニーズがあると判断し、製本化に踏み切りました。

最初は「OFFTOOON・今月の運勢」と題して製本をいたしました。
これが2019年の6月のことだったかと思います。
当時はまだ「雑誌を作る」ということがよく分からず、手探りで作っていました。

ワード(というかPagesというソフト)を使って書いた文章をPDFに変換しただけのものでした。
今、当時の冊子を開いても、非常に読みづらい形でしたが、それでも多くの方が購入くださいました。
そこから半年程度経った2019年の年末、そのころには当初の数倍の方々が手に取るようになっており、これを当社の名前を冠した、当社のお客様だけのものに限定していてはいけない、と考えるようになりました。

もっと広く「九星気学」というものを世に問うような雑誌としたい。
そんな想いから「月刊気学」と名前を変え、またデザインやコンテンツも見直し、新しく創刊することにしました。
ここまで「2020年立春号」「2020年啓蟄号」を販売しましたが、立春号は売り切れ、啓蟄号も在庫残り僅かとなっております。

この「月刊気学」は僕(石川享佑)が一方的に鑑定を進めて、その結果をお伝えするというものではありません。
僕の鑑定を一つのガイドとして、気学を学ぶ方がそれぞれにそれぞれなりの鑑定を進めていってもらう。
また、社会から隔離されてしまいがちな「占い」を、本来の形である「(社会の)裏成り」を読み解くためのものとしたい。
そんな願いが込められています。

ぜひ手にとって頂き、「私はこう思う」「俺はこんな風に予測する」などと、盛り上がってもらえたら幸甚です。
また、そういった皆様の考えをセミナーの場などでお聞きすることが出来たら、本当にこの上ない幸せです。
本書を読むだけでなく、ぜひセミナーにも足をお運びくださいませ。
それでは、この雑誌がこれからも皆様に愛され続けることを願っております。
がんばって書いてまいりますので、どうぞご声援(およびご購読)をお願いします。